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2017年12月12日火曜日

ソーラークッカー

子供が小さい時に、いざという時を考えて買っておいたものが家にあります。
あの地震のあとに買ったのですが、
幸い使う機会はありませんでした。
今回はEMP攻撃対策になるかもしれません。

ソーラークッカーは段ボールとアルミ箔で作ることもできるそうです。
サバイバルに興味のある方は必見です(笑)
こちらはNHKのサイト

うちのソーラークッカーは段ボールの軽いもので、
重たい鍋は使えそうもないので、
飯盒炊飯用の飯盒をアマゾンで買いました。
千円代なので。

ソーラークッカーでは、日光を使うので、黒い容器を使います。
なので、黒い飯盒を買いました。
お湯を沸かすには、ペットボトルを使います。
これでカップラーメンも食べられます。
晴れていれば、ですが(笑)

黒いボトルの缶コーヒーで、蓋のあくものが使えるかな、と思います。
黒くない所は油性マジックで塗りました。
ソーラークッカーのセットには、黒いテープが入っているので、
これをはれば、たいていの容器は使えます。

最近テレビで北朝鮮の名前すら聞かなくなりました。
世界の国々は今までどおり、北朝鮮と交渉をしたり、
そこそこニュースはあるのです。
でも日本では一切報道されない。

ある番組で、ゲストが「日本政府はもし戦争になった時の被害想定を公表しない
から、自分で情報収集を」と..
ワシントンポストに掲載された被害予想は生々しいです。
https://www.washingtonpost.com/outlook/this-is-how-nuclear-war-with-north-korea-would-unfold/2017/12/08/4e298a28-db07-11e7-a841-2066faf731ef_story.html?utm_term=.c4089d509826
韓国と日本の都市が核攻撃され、爆発で建物は消失して地面は平になる。
東京、厚木、横須賀、岩国。
消防士たちは必死で火を消そうとしている、生き残った消防士の勇気に
耳を傾けるだろう。
広島と長崎で行われたように、瓦礫の中、生き残った者は急性放射線病に苦しむが、
医療インフラは崩壊している・・・・・
ミサイルの迎撃は初めからできないことがわかっていた。
沖縄とグアムに当てるのが大変なので、ミサイルは命中しなかった。
しかし、マンハッタンで100万人、ワシントンで30万人、
韓国と日本では数十万人が死亡した・・・・
これこそ、朝と昼のワイドショーでやるべきでしょう。

ロシアが表立って交渉に乗り出したのも、不安にさせます。
ロシアはオリンピックに出ないから、どうでもいい感は否めません。
おりもおり、ロシア軍はクリミア半島から撤退です。
次の赴任地は極東でしょうか。
北朝鮮は今度宇宙に人口衛星をうちあげる計画があるとのこと。
これは日本のテレビは流したのかしら?
きっと何かしらのミサイル、ひょっとしたら水爆?
核なら戦争へまっしぐらでしょう。
あとティラーソン失脚も戦争の合図になると言われています。
彼は未だに北朝鮮との交渉を試みています。
彼とラブロフが救世主になる可能性がありますが、
ラスボスのトランプをなんとかしないことには・・・・
先ほどのワシントンポストでは、戦争のきっかけは
トランプのツイッター、ということになっていました。
ありえる内容なので、とてもリアルです。
この記事を読んだアメリカ人はきっと、そうなる前に、
攻撃すべきだ、と思うでしょう。

2017年12月10日日曜日

非結核性抗酸菌症データベースを作ってください

福岡ではある施設を中心に、非結核性抗酸菌症(NTM)の患者のデーターを
集めるようになったそうですが、
これって全国的にできないのかな。
呼吸器学会、という組織を生かせないのかな。
ネットもパソコンもどこにでもあるのに。
まあ、今は個人情報の管理は気違いみたいにうるさいので、
その弊害があるのかもしれない。
集める際はきっと、何枚もの紙に署名するんだろうな。
しかし、医療の改善が見込めるなら、誰でも協力すると思うけど。

個別に症状も治療も違うNTM。
患者の症状をデータベース化することによって、
医師も治療の目安になるし、患者も気休めになるのは間違いない。
この人に似た症状だから、もう治療を始めた方がいいだろう、
とか、こんなに血を吐いても改善するんだ、とか。
病院での治療の全てをコンピューターに入れて欲しい。
そして誰でも利用できるようにしてほしい

大きい病院でも、NTMの患者を沢山診る機会の少なかった医師にとっては、
こういうものがあれば、診療が正しくできるだろうし、
大きい病院に行かなくても、家の近くで治療ができるようになるのでは?

大きい病院なら、すぐCTが撮れたり、血液検査の結果がその日にわかったり、
至れり尽くせりなのだが、
予約がないと診てもらえないのは、精神的に辛い。
血を吐きましたと言えば診てもらえるだろうけど、
週に何度も、というわけにはいかないし、そういうのは不安だ。

私が近くの病院に行った時、そこの医師は呼吸器内科の看板を出してはいても、
専門的な知識がないんだか、自信がないんだかで
(そうはっきりは言いませんでしたが)
非結核性抗酸菌症の治療はできない、と言っていました。
こんな風に医師でも技量に差がありするのを医師会は問題視しないのかな。
風邪くらいしか診られないのに呼吸器内科の看板だすのはどうなんだろう。

どんな医師でもある程度の病気は地域で診察できるような体制を作るために、
パソコンで情報を提供したらどうなんだろう?
個人がネットで調べるしかないから、
患者は不安になったり、情報に溺れたりするんだから。
まがりなりにも国家資格を持っているのなら、
専門医の看板をだしているのなら、
ひととおりの診察ができるように、学会で情報提供したらいいのに。

薬を出す先生や、出さない先生、なんかな~と思っている患者も少なくないのでは
ないだろうか。
家庭にAIが普及しはじめる昨今、
知識で商売をする仕事は、もう人間のでる幕ではないのだよ。
だってAIの方が正確で的確に決まっているもの。
そして世界標準の治療を知っているはずだから。
医師という仕事を維持したいがために、AIを医療現場に導入することを
拒んでいる医師会には、抵抗勢力としか言いようがないが、
医師という仕事を後世に残したいのであれば、なおさら、
コンピューターの力を借りて、
今から医師全体の能力の向上に努力しないとダメだよね。
やっぱり人間の治療が必要で、人間の医師の治療でも全く問題がなかった、
とみんなが思うようでないと、ダメだ。
医師の能力に差が歴然としている現状では、
私は一日も早く、AIによる診断を希望します。
ま、治療をAIに任せられる時代まで長生しなくちゃダメかな。

2017年12月7日木曜日

買いだめをしています

戦争になりそうだ、というパニックになったら、
また3.11の東北の地震の時みたいにスーパーやコンビニの棚が
空になって、レジには長蛇の列ができるかもしれません。
その時になって、トイレットペーパーがなくなっていたら大変です(笑)

今日のニューズウィークは、北朝鮮外務省が
戦争は不可避になったと言ってきた、と書いています。
http://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2017/12/204507.php
こんなニュースも放送しないNHKに受信料払う義務はないと思いますよ。
だいたいニューズウィークの記事は、
戦争が起きるかどうか、なんてもう書いていません。
どんな戦争になるか、どんな被害になるか、という内容です。

とりあえず、たくさん買っておいてもいつか使うもの。
洗剤やティッシュペーパー、食用油や調味料。
賞味期限の長い食品。
お菓子、カップ麺、そうめん。

停電なども想定して、ほっかいろ。
どこかにロウソクがあったから探さないと。

子供がペットボトルをよく買うので、空いたペットボトルがたくさんあります。
捨てなくて良かった。
これに水道水を入れて物置に入れておきました。
お風呂の水は空にしないようにしないと。
車がなくて、そんなに持てないので、毎日少しずつ買っています。

なぜかうちには「ソーラークッカー」があります。
これは、太陽の熱を集めるパラボラアンテナみたいなもので、
その中に置いた容器の温度が上がって調理ができる、というエコなものです。
うちのは段ボール型です。
いざと言う時には使えるかな。

食用油をアルミ缶に入れて、ティッシュを芯にして火をつける、
というのでご飯がたける、というのは昔テレビでやっていました。
まあそんなものでもご飯が炊けるようなので、
お米も買いました。
寒いので日持ちもするからいいいでしょう。

ミサイル直撃ならなにもしなくていいのだけど、
不自由な生活は回避したいので、
じたばたしているわけです。
東京が必ず攻撃される、とはニューヨークタイムズが報じています。
しかし国内どこも危ないから逃げるところもないしな~
外国に避難したって、その後生きていく手だてがないしな~

ロシアはどうしているのかと思ったら、
北朝鮮に働きかけをしているそうです。
http://www.yonhapnews.co.kr/nk/2017/12/07/4807080000AKR20171207073700009.HTML
韓国では報道されてるのに。
こんなのもNHKは放送しませんね。
政府から独立した報道をするために受信料とる、とか言ってました。
政府がパニックにしたくないから、戦争の直前まで放送しないつもりでしょうに。

回避できればいいけど、イスラエルの件をみてると、
やっぱりアメリカ大統領は基地外だから危ない。

2017年12月6日水曜日

喉の筋肉を鍛える

食べ物が気管に入りそうになって、むせる。
私はよくあるので、きっと喉の筋力が弱いのかもしれません。
むせても咳で押し戻せないで、気管に入ってしまうと、
誤嚥性肺炎になってしまいます。
喉の筋肉が弱っているかは、
年をとると喉仏が下がるので、すぐわかる、と言います。

とても簡単に喉の筋肉を鍛えられるもののひとつに、
「嚥下おでこ体操」というのがあります。
https://kaigo.news-postseven.com/5520/2
手のひらをおでこに当てます。
あごを引いて、おでこで手のひらを軽く押す、これだけです。
喉に力が入っているのがわかります。
5秒間押してやめる、を5~10回。

もうひとつは「あご持ち上げ体操」
両手の親指であごを持ち上げるようにします。
この時、あごは下に押します。
やはり喉に力が入るのを感じます。
これも5秒間押してやめる、を5~10回。

上に貼ったサイトにはほかにもいくつか紹介しています。
飲み込む力と、呼吸機能はお互いに相関している、とテレビの医師は言っていました。
つまり、どちらかが弱れば、もう一方も弱ってしまう、
ということのようです。
飲み込む力を落とさないようにして、呼吸機能も維持したいですね。

いろはす、というペットボトル飲料がありますが、
あの柔らかいペットボトルをつぶして、
息を吹き入れて膨らます、というのが呼吸器を鍛える運動になる、
とその番組では紹介していました。

私はむせやすいので、これも、肺にばい菌が入りやすい原因かもしれない、
と思っています。

2017年12月3日日曜日

貴乃花怒りの理由は八百長

貴乃花親方が怒っている理由は八百長のようだ。
そう思ったら親方の行動の全てが理解できた。
日馬富士が、目上のものを敬う,と言うのは、
八百長をして横綱を勝たせる、ということだったんだ。
それがわかると、日馬富士引退記者会見の内容にもガッテンする。
貴ノ岩は目上の横綱にわざと負けない、だからぶん殴った、
と日馬富士は言っていたのだ。
なんだ、彼は実は本当のことを言っていたのか。
テレビで言っているようにいい人だったんだ(笑)

なんで八百長だなんて言うのかって?
土曜日の朝の番組で日馬富士引退の話題が取り上げられていた。
司会が「この問題が相撲の星のやり取りに関係・・・」と言った時、
この番組の出演者であるこの局のお偉いさんが突然大きな声で
違う話題を話し始めた。
司会者はどうしても言いたかったのか、しゃべるのを止めない。
お偉いさんもしゃべるのを止めない。
で、二人が大声で違う話を続ける、という異常な光景が放送された。

この番組には、人の話をさえぎって声を出すような人はいない。
NHKの日曜討論の国会議員じゃないんだから。
お偉いさんはどうしても司会者の話を放送したくなかったようだ。
でも、このお偉いさんの異常な行動が、私にガッテンさせることになった。
そして「星のやり取り」に関わる、というのは八百長のことでしょ。
相撲の八百長はなくなったことになっているから、
テレビではタブーになっているのだな。

普通に司会者がそんな話をしたのなら、気にも留めなかっただろう。
お偉いさんの異常な態度が私に確信させた。
そうか八百長がからんでいるんだ。
このサイトくらいしかそんな話はしていないけどね。
http://www.akb48matomemory.com/archives/1068671470.html

だから貴乃花親方は白鵬が嫌いなんだ。
それでテレビでは最近、貴乃花親方の相撲道、とか
貴乃花親方が八百長をすごく嫌って、一度もやったことがない、
っていう話をしつこく言っているんだ。
なんだ、実はみんな八百長だって気づいているんだ。

八百長をしない貴ノ岩は横綱たちの目の上のたんこぶだったのだろう。
実際に今年の初場所では貴ノ岩が白鵬に勝って、白鵬の優勝がなくなった。
暴行のきっかけは、この話を錦糸町で誇らしげに話す貴ノ岩にむかついた
横綱たちが、貴ノ岩をこらしめた、ということのようだ。
場所前に下の力士をボコボコにして、戦意を喪失させる作戦があるらしい。
なんて汚い手を。

これは貴乃花親方怒るでしょう。
こういう話を知っていて放置している上司がいたら、
協力しないよね、報告しないよね。
これを鳥取県警に捜査させるっていうのは無理かも。
証拠はないし、味方はいないし。
テレビはさっき話たような状況だし。
でも私は応援します、貴乃花親方を。

テレビでは古市さんが「シンプルな傷害事件」と言っていたけど、
実は奥の深い問題とリンクしてしまっていたのでした。
これが白鵬の言っていた「うみ」ってやつですか。
ほ~
だから報道陣がしつこく白鵬に「うみってなんですか」
ってわざと聞いているのね。
ホントはみんな八百長だって思ってるんだね、ふ~ん。

2017年12月1日金曜日

貴乃花親方の思惑

貴乃花親方はなにかを待っている。
貴乃花親方の、というよりは、多分弁護士の思惑だろう。
危機管理委員会の報告もその一つだろう。
そして加害者らの嘘がばれる時がくる。

なぜ親方は、貴ノ岩に不利な嘘がテレビで流されているのを傍観しているのか。
それは、時間があればあるほど、
加害者とその仲間たち、それは協会全体なのだけど、
やつらがマスコミに自分たちに都合のいい話をする。
マスコミはそれを垂れ流す。
それはほとんどが嘘なのだけど、
やつらが嘘をつけばつくほど、
最後に世間から「なんだ協会も横綱たちもみんなすごい嘘つきだな」
「こんな協会根本から改革しなくちゃもうダメだな」と言われるのだ。
親方はその時を待っているのではないか?
だから黙って言いたいことを言わせているのではないか?

マスコミは、なぜ貴乃花親方は黙っているのか?
といい、黙っているのがおかしい、という報道になっているけど、
親方が黙っていて困るのはあなたたちマスコミだけ。
親方サイドは、きっと、テレビの前で横綱たちが言ったことを
あとでことごとく否定するのではないかな。
水戸黄門が「助さん、格さん、もうそのへんでいいでしょう」
って言う時みたいに、相撲協会のやつらをぎゃふんと言わせて欲しい。
理事長にお代官の着物着せたら、ちょうどいい感じだ。

力士たちは、警察には本当のことを言っているのではないかな。
もちろん誰が何を行ったかは、絶対秘密にしてくれるなら、
という条件で。
だって今度は自分が暴行されてしまうからね。
そのうち白鵬はなにかしらの事件でもおこして、いなくなりそうだな。

NHKは加害者の言い分を「新たな事実がわかりました」と
夜の7時のニュースで流してしまった。
NHKの社員は東大法学部がたくさんいるわけで、
彼らは、まあ相撲中継があるからしょうがないよな、
とかいいながら、偏見放送をしているのだろうけど。
加害者は嘘をつくにきまっているのだ。
加害者がはじめから本当のことを言うのなら、
弁護士も裁判所も警察も法律も必要ないのだ。

相撲協会が傷害事件の加害者をかばい、ついた嘘を並べて
事実をつまびらかにするのが、貴乃花親方の本懐なのではないかと思う。
だから、やつらにはもっと言いたいことを言わせればいいのだ。
危機管理委員会が「貴ノ岩が睨み付けてこなければ、ここまでにはならなかった」
と言い、態度の悪い若輩者は殴られて怪我してもしょうがないだろう、
ということを公言するような相撲協会には、
そのうち文科省もなにか言ってくるのではないかな。
これで文科省が黙っていたら、子供たちに示しがつかない。
どんなことがあっても、暴力は犯罪で許してはいけない、
という意思表示を文科省もしてもらいたいものだ。

2017年11月30日木曜日

冬室温が低いと短命に

BBCは昨年、寒い家は多くの死者を出す、と報道しています。
http://www.bbc.com/news/uk-35862763
家の室温が低いことが原因で、2015年に9000人が死亡したということです。
室温が低い家では、呼吸器感染、心臓発作、脳卒中が増えます。
室温の低い部屋に住んでいるのは、年収が低いため、燃料費を減らし、
さらに家の断熱性が低いことが死亡原因になっている。
病気の流行で感染してしまうのも、室温が低いからです。

イギリス政府は、これらの燃料貧困者にたいする支援を法的に決めたが、
未だに500万人が寒い家で生活している。
イギリスではこれらの対策にすでに28億ポンドを使っているが、
それでも足りない。

ロシアのように寒い国では、家の断熱はきっちりできているので、
外は寒いが、部屋の中では半そでで過ごしている。
日本の家では、トイレなどの温度が低い、家の中での温度さも大きいのが
問題になる。

冬の浴室での心肺停止は毎年減ることがなく、
2011年には1万8千件を超え、搬送後助かった人は1%に満たない
そうです。
私の祖母や遠い親戚で、3人が浴室で亡くなっています。
高齢者が犠牲になるのは、血圧急上昇など、高齢者特有の原因もあるのですが、
日本の家の建築構造にも原因があるそうです。
日本の浴室は家の北側に作られることが多く、つまり寒いのです。
さらに、築30~40年の家での断熱レベルがとても低いのも大きな要因
とされています。

室温を1.75度上げるだけで、1日1400歩程度の活動量を生む。
高血圧の人が、室温の高い家に引っ越しただけで、
血圧が下がった、という話もある。

日本では、都知事の小池さんが、日本の家の断熱化が
欧米と比べてかなり遅れている、と指摘していますが、
その欧米でさえこの通りです。
日本の隙間風だらけの家では、健康を維持するのは難しいようです。
家の暖房した熱が逃げていくのは、半分は窓からです。
あと、換気扇の穴からも20%くらいの熱が出ていきます。

私は窓の上の方には発泡スチロールを張って、
下のほうには段ボールをたてかけて、窓から熱が出ていくのを防いでいます。
カーテンをしただけの窓のそばに座っているとひんやりしてきますが、
それを防ぐことができています。
換気扇の穴には、外と中に段ボールでカバーをして、
冷気が入ってこないようにしています。